Made in Japanの「BRIDGESTONE ブリヂストン」より、新製品の「BEAM-OS」が登場しました。
とことん「打ちやすさ」を追求し、思い通りの軌道のボールを、違和感のない打球感で数多く打つことができるラケットです。

「BEAM」は4つのスペックによるラインアップが揃っておりますが、なんとBRIDGESTONE契約コーチであるKen’s四街道校の旭コーチがインプレッションをしました。下記に動画がありますので、ぜひご覧くださいね。

「BEAM」は4つのスペックによるラインアップが揃っております。

・BEAM-OS 240 → フェイス面積:120inch


・BEAM-OS 265 → フェイス面積:110inch


・BEAM-OS 280 → フェイス面積:107inch (ピンクとブルー)


・BEAM-OS 295 → フェイス面積:107inch

BEAM-OSの特徴として、以下のことが挙げられます!

■ラケットの適度なしなり(しなりとたわみの最適化)があるので、楽に飛ばすことができる!

■ストリングの可動域、スイートエリアの拡大、それによりオフセンターヒットでもスピードロスせずコントロールできる!

■不快に感じる振動が驚くほど軽減!

あらゆる状況でも、思い通りに振れて打てる返せるのが「BEAM」の特徴です。だから「打ちやすい」のです!

さらに、BRIDGESTONEラケットの素晴らしいところは、「ウエイト(重さ)と「バランス」を自分好みにカスタマイズ(有料)が可能、さらにグロメットも2種類から選んでチューンナップできるので、これは嬉しいですね!
Made in Japanならではのカスタマイズ可能なラケットがBRIDGESTONEですね!

それでは、BRIDGESTONE契約コーチ、Ken’s四街道校の旭コーチよりインプレ動画をご覧ください!

Ken’s四街道校、Ken’s千葉校、Ken’s成田校で、「BEAM-OS」のラケットキャンペーンを実施中です!
全機種のラインアップを試打できますので、ぜひ体験してみてください!